

| その1 |
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| 「ダイビングってやってみたい気持ちはあるけど、自分にできるかどうかわからないし、Cカード取得した後も続けられるかどうかもわからない。でも、できるならCカードを取得してみたいし・・・・だから体験だけのダイビングは嫌!」という方向けのZipの特殊なコースです。海またはプールでダイビングします。俗に言う「体験ダイビング」とはちょっと違い、Cカードの取得コースで習得することを遊びながら少しだけやってみます。 Pre Open Course | |||
| その2 |
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| 器材にはそれぞれに特徴があり、使用感が違いますよね。たとえばフィン。自分の脚力に合ってないと、水中で足をつってしまったりして、あんまり楽しくないダイビングになってしまいます。また、レギュレーターもそうです。人によって吸いやすさ、使いやすさはちがいます。ですので、1度、購入される前にくらべてみませんか? Zipではプールで実際にいろんなフィンを使っていただいたり、レギュレーターの吸いくらべなどもしていただいてます。本当に自分にあった器材でダイビングしましょ。 |
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| その3 |
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| ファーストステージをバラしたり、レギュレーターをバラしたりなんてことはしません。組立られなくなったら大変です。それはプロにまかせましょう。ここではご自分の器材の正しい洗い方や器材をいためないで保管をする方法などをじっくりとやります。 講習中はいっぱいいっぱいだったから、ちゃんと洗えているか不安だ、という方から、冬は潜らないので、しまっておきたいんだけど、何に気をつけてどうすればいいの? というような、いろいろなコトにお答えしています。何でも聞いてくださいね。 |
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| その4 |
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| 海外にダイビングしにいきたいんだけど、しばらく潜ってなかったからスキルが不安なんです。とおっしゃる方や、新しい器材なので、ファンダイブの前に慣らしたい・・・とおっしゃる方に、リフレッシュ/スクーバ・リビューもやってます。もちろん、プールででも、ファンダイブのツアーに行った時でもかまいません。 内容はオープンウォーターのコースでやったものばかりです。ということは、基本的な大切なスキルだけです。心配することはありません。安全に楽しくダイビングするために、スキルのリフレッシュ、しませんか。 |
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| その5 |
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| ステップアップはしたけれども、ちゃんとわかってるのかなぁ。あの内容、もう1度やってみたいなぁ・・・なんてことや、もう1ランク上げたいけど、今までの講習、身についてるのかなぁ・・とか、友達とバディダイブする為にあそこの地形をきちんと覚えておきたいなぁ・・・なんてことありませんか?
たった1度の講習で、全ての内容を習得するなんてこと、なかなか難しいですよね。そんな方のために、フォローシステムを始めました。Zipで講習を受けた方に限り、無料でフォロー講習をします。海に行った時にでも、大切な時間をちょっとだけ使って完璧にスキルを習得し、自分に自信をもって楽しくファンダイブしましょう!! ちょっとでも不安に思ったら、スタッフに「もう1度やらせろ!!」と言ってくださいね。「もういいです(T.T)」とおっしゃるまで集中特訓(笑)させていただきます。 |
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| その6 |
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| Cカードせっかく取得したのに現地ではガイドさんの後について泳ぐだけ。どうせなら、友達と好きなように水中を楽しんでみたい!! と思ったこと、ありませんか? でも、そう思ったからといっていきなりお友達と知らない海に行ってダイビングするのは危険を伴いますし、知らないことだらけなので結構勇気が必要です。ですのでこのサービスを始めました。名づけて「ばでぃだいびんぐ」・・・そのまんまです(T.T)。 Cカードを取得してるとは言っても、いきなりバディダイブは難しいです。講習をやった海だとしても、タンクをレンタルするのに本数制限があったり、料金には一般的にどんな名目があるのか・・・など。Zipの「ばでぃだいびんぐ」システムでは、そんな「痒いところに手が届く」サービスを心がけ、レベルに合ったポイント選びから現地の情報、施設の説明から必要とされる器材、果てはオススメのお昼ごはん屋さんまで、全てのコトにおいてレクチャーいたします。ここ潜ってみたいんだけど、自分たちだけでは不安なので、1本目はガイドをしてほしい・・・なんてことでもOKです。ご自分の思う通りのダイビングをしていただけるよう、Zipを精一杯有効活用してくださいませ。(^.^) |
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| その7 |
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| 最近何かと話題の多いダイビング業界。 この講習会ではもし、まんがいち何かあった時のために生き残る秘訣を勉強します。知ってますか?ダウンストリームに巻き込まれたときどうかればいいか。漂流してしまった時はどうすれば体力を温存でき、早めに救助隊に発見してもらえるか。また、事故はどんな時にどんな場所でおこりやすいか・・・・などなど。過去の事例やそれぞれのダイビングポイントを基に勉強します。ダイビングは一歩間違えると死につながってしまうレジャーです。危険を避け、生き残る術を理解しましょう。 |
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